Weekend Linen Collector · 15 件

Linen Hook Weekends

Writes about cafes, meals, beauty finds, and home shopping spots she visits around Seoul, Gyeonggi, and Busan. · 主なテーマ: ヘアサロン・ビューティー · レストラン · カフェ · ショッピング · 生活用品 · アクティビティ

プロダクトOffgray生活用品

香りに敏感な人の天然アロマブレンドオイル|Offgrayポイズ

Offgray(オフグレイ)ポイズ エッセンシャルオイルは、五行思想をアロマテラピーで表現した韓国ブランドOffgrayの10mlブレンドオイルです。人工的な香りで頭が痛くなる筆者がOffgrayポイズをアロマオイルバーナー、寝具、乾燥機のウールボール、子どもの勉強部屋の石膏ディフューザーに使ったところ、人工的な残り香がなく、澄んだ穏やかな香りが長く続いたそうです。強いルームフレグランスが苦手な人に、日常の癒やし用としておすすめできるオイルです。

投稿 2026年6月18日商品提供
スポットYongin, Gyeonggiレストラン

龍仁・水枝のプデチゲ、小分けミールキットで家ごはん|アブッチプデチゲ

アブッチプデチゲ水枝店(아부찌부대찌개 수지점、Abuzzi Budae Jjigae Suji Branch)は、龍仁市水枝区の城福駅近くにあるプデチゲ(部隊チゲ)専門の韓国料理店です。筆者は料理が面倒な日の夕食に、アブッチプデチゲ水枝店のハムたっぷりプデチゲ3人前を持ち帰って家で煮込みました。スープ・ハム・サリ(麺などの追加具材)・豆腐まで材料ごとに小分けされたボリュームある内容と、ピリッと辛いスープに満足しています。アブッチプデチゲ水枝店の持ち帰りプデチゲは、手軽な家ごはんやキャンプ用ミールキットにおすすめです。

投稿 2026年6月19日提供
スポットHanam, Gyeonggiヘアサロン・ビューティー

河南・甘一の美容室、ボブの白髪根元染め+ラインカット|Moen.D

Moen.D Hair 河南甘一店(모앤디헤어 하남감일점)は、京畿道河南市・甘一のJ&Bプラザ2階にある予約優先制の美容室です。伸びてラインが崩れ、白髪が目立ってきたボブでMoen.D Hairを訪れ、根元染めとボブカットを受けたところ、敏感な頭皮にも刺激がなく、ムラのない色味と整ったラインに仕上がりました。定価制の料金で丁寧なボブの白髪ケアを受けたいなら、Moen.D Hair 河南甘一店がぴったりです。

投稿 2026年10月16日提供
スポットSeongnam, Gyeonggiレストラン

ウィレの中華酒場、香港風の空間で中華ジェユク|Waru Wirye

Waru Wirye(와루 위례점)は、京畿道城南市ウィレのウィレソイル路沿いのメイン通りにある、おなじみの中華を現代風にアレンジしたフュージョン中華料理店兼中華酒場です。香港の居酒屋のような内装の中で中華ジェユク(火の香りが立つ豚肉の辛味炒め)、ジャジャン麺(黒味噌ソースの麺)、明太子の焼き餃子を注文し、中華ジェユクには無料のご飯まで混ぜて食べて大満足でした。Waru Wiryeは、ウィレで食事と軽い一杯を一緒に楽しめる雰囲気のいい中華酒場を探す人に合う店です。

投稿 2026年10月15日提供
スポットYongin, Gyeonggiレストラン

龍仁のBBQ、ワイン持ち込みと焼きホームランボール|La Grills

ラグリルス・セルフバーベキュー(라그릴스 셀프바베큐/La Grills Self BBQ)は、京畿道龍仁市処仁区浦谷邑マソン里、エバーランド近くにある完全予約制の屋外セルフBBQ場です。家族で7番サイトを予約し、場内の売店で買い出しをして、スタッフが用意した炭火で韓豚(ハンドン、韓国産豚肉)と鶏串を焼きました。持参したワインは氷バスケットで冷やし、締めはラーメンと焼きホームランボール(韓国のチョコ菓子)。ラグリルス・セルフバーベキューは、道具なしの手ぶらで子どもとキャンプ気分を味わえる場所です。

投稿 2026年10月14日提供
スポットSongpa, Seoulレストラン

ソウル・長旨駅のとんかつ、麹塩熟成ロースカツとアワビ釜飯|コメムイ

コメムイ 現代ガーデンファイブ店(고메무이 현대가든파이브점、Gomemui Hyundai Gardenfive)は、ソウル松坡区の長旨駅にある現代シティアウトレット ガーデンファイブ地下1階フードストリートの釜飯・とんかつ専門店です。週末の買い物の後にアワビ釜飯(17,000ウォン)、ロースカツ(14,000ウォン)、ミニカレー(4,000ウォン)を注文し、麹塩で熟成させたロースカツ、ゲウソース(アワビの肝ソース)で混ぜるアワビ釜飯、〆のスンニュン(おこげ湯)まで味わいました。ガーデンファイブでの買い物中に、お腹が満たされて胃にもやさしい一食を探すなら、コメムイ 現代ガーデンファイブ店は満足できる選択です。

投稿 2026年10月13日提供
スポットGangnam, Seoulカフェ

江南駅大型カフェのピエログルマン出店|Selected Nicks

Selected Nicks(셀렉티드닉스)は、ソウル・江南駅3番出口近くのテヘラン路4ギルにある大型カフェです。地下1階から8階とルーフトップまで建物をまるごと使い、建物内の無料機械式駐車場も利用できます。筆者は食事のあとに知人と立ち寄り、3階の窓際でペパロニチーズフォカッチャ、クラシックティラミス、バニラビーンラテを味わったほか、1階で開かれていたフランスのデザートブランド、ピエログルマン(Pierrot Gourmand)のポップアップストアも見てきました。Selected Nicksは、江南駅で駐車、スイーツ、勉強、集まりを一度に済ませたいときにおすすめのカフェです。

投稿 2026年6月27日提供
スポットGangdong, Seoulレストラン

ソウル・江東区庁駅の炭火焼肉、黒豚と韓牛の家族外食|Kkamchon

Kkamchon(깜촌)は、ソウル・江東区庁駅3番出口の近くにある、智異山(チリサン)黒豚の炭火焼きと韓牛ロースを専門とする焼肉店です。週末の家族外食で、看板メニューの黒豚ぶどうカルビ、韓牛(1+等級)ロース焼き、黒豚キムチチゲを食べました。スタッフが肉を焼いてくれ、カンジャンケジャン(醤油漬けのカニ)も基本のおかずとして出てきて大満足。Kkamchonは、江東区庁の近くで肉の質とサービスを両方求める家族にぴったりの一軒です。

投稿 2026年7月6日提供
スポットSongpa, Seoulカフェ

チャンジ駅のテイクアウトカフェ、先着3,000ウォン|Wunder

Wunder Coffee Bar 現代アウトレット ガーデンファイブ店は、ソウル松坡区チャンジ駅の現代シティモール ガーデンファイブ地下1階に新しくオープンした、テイクアウト専門のロースタリーカフェです。休日の買い物のあとに甘いものを求めて立ち寄った筆者は、1日100個限定・先着3,000ウォンのワンダーガト(アイスクリームとコーヒーを合わせた看板デザート)の特典に出会い、甘いアイスとほろ苦いコーヒーの組み合わせに満足しました。Wunder Coffee Barは、ガーデンファイブでの買い物中にデザートコーヒーを気軽に持ち帰りたいときにぴったりのカフェです。

投稿 2026年10月11日提供
スポットGangdong, Seoulレストラン

ソウル城内洞のとんかつ、公園帰りの家族ディナーに智異山ロース|Riae

Riae Premium(리애 프리미엄)オリンピック公園直営店は、ソウル江東区城内洞のオリンピック公園北2門前にある熟成肉の和風とんかつ専門店です。週末にオリンピック公園で散歩を楽しんだ家族が、夕食に智異山ロースカツ(18,500ウォン)、フィレミニョンヒレカツ(19,000ウォン)、ひと口スパイスカレー(6,000ウォン)、ミニ冷やしそば(7,500ウォン)を注文し、トリュフオイル・わさび・マルドンの塩を添えて味わいました。厚みがあってもパサつかないロースと、子どもも感激した柔らかなヒレで、Riae Premiumは家族の外食先として満足できる店でした。

投稿 2026年7月13日提供
スポットSuwon, Gyeonggiショッピング

水原・光教の湖ビューで夫のオーダーシャツ|Nichepogroom

Nichepogroom Suwon(ニチポグルム水原/니치포그룸 수원)は、水原市霊通区の光教SKビューレイクタワーA棟36階にあるオーダースーツ・礼服レンタル専門店です。来年初めに結婚する年下のきょうだいのために礼服レンタルを下見し、夫のオーダーシャツは生地選びから採寸まで1対1のプライベート相談で仕立てました。光教湖を望む眺め、カラフルなスーツ、細やかなテーラリングのどれもが期待以上で、大満足の訪問でした。

投稿 2026年10月9日提供
スポットBusanjin, Busanレストラン

釜山田浦の旅行最終日に家族ブランチ|Odd Bird Oliver

Odd Bird Oliver(오드버드올리버)は、釜山・釜山鎮区の田浦カフェ通りの路地にあるブランチ・洋食レストランです。3泊4日の釜山旅行の最終日、ソウルへ戻る前に家族で田浦の雑貨店を見て回ったあとに立ち寄り、ビスマルクサンド(16,000ウォン)、ハモン(スペインの生ハム)のフレンチトースト(17,000ウォン)、アメリカーノ(4,500ウォン)を注文しました。店の雰囲気から料理の見た目と味まで満足度が高く、Odd Bird Oliverは釜山旅行中のブランチにおすすめできる一軒です。

投稿 2026年7月24日提供