Pier Cup Wanderer · 6 件

Pier Road Cups and Plates

Writes about restaurants and cafes visited in Gangwon and Gyeonggi, one meal or cup at a time. · 主なテーマ: レストラン · ヘアサロン・ビューティー · カフェ

スポットPyeongchang, Gangwonレストラン

平昌・蓬坪の韓食名匠の店、臭みなし茹で豚|ポンピョンメミルミガヨン

ポンピョンメミルミガヨン(봉평메밀미가연、Bongpyeong Memil Migayeon)は、江原道平昌郡蓬坪面キプン路にある韓屋のそば料理専門店で、店内には「韓食名匠」の賞状が飾られています。書き手は20分待ってそばの芽の茹で豚(スユク)、ユッケビビン麺(追加麺あり)、蓬坪そばマッコリを味わい、臭みのない茹で豚と薄味のナムルの小鉢に特に満足しました。麺料理にしては値が張るものの払う価値のある味で、再訪したい度は90%です。

投稿 2026年6月1日提供
スポットHwaseong, Gyeonggiヘアサロン・ビューティー

東灘駅の美容室、中途半端な長さに根元パーマ+マジック|Juno

Juno Hair Dongtan SRT Station Branch(ジュノヘア東灘SRT駅店/준오헤어 동탄SRT역점)は、京畿道華城市・東灘駅のロッテフロントキャッスルB棟2階にある美容室で、キッズスペースと1人用・2人用のシャンプー室を備えています。伸ばしかけの中途半端な長さで広がり、根元のボリュームもない髪を、カット→マジック(韓国式ストレート)+根元ボリュームパーマ→仕上げカットの順で整えてもらい、タンパク質ケアと頭皮指圧も受けました。無理にまっすぐにしない自然なボリュームマジックと丁寧なカットで、毎日のスタイリングが楽になったというのが結論です。

投稿 2026年10月15日提供
スポットGangneung, Gangwonレストラン

江陵・南項津のマッククス、家族旅行の昼に窓一面の海と絵画|サムギョリ

サムギョリトンチミマッククス 南項津店(삼교리동치미막국수 남항진점、Samgyori Dongchimi Makguksu Namhangjin branch)は、江陵・南項津の海辺の目の前にあるトンチミ(大根の水キムチ)マッククス専門店です。家族旅行の昼食にトンチミマッククス11,000ウォン、明太フェマッククス13,000ウォン、国産スユク(小)29,000ウォン、メミルチョンビョン8,000ウォンを注文し、大きな窓越しの海、絵が飾られたギャラリーのような店内、シャリシャリに凍ったトンチミスープに家族全員が満足しました。眺め・内装・味・清潔さのどれも欠けない、江陵での家族ランチにおすすめの店です。

投稿 2026年7月22日提供
スポットGangneung, Gangwonレストラン

江陵・草堂の朝食、辛党も惚れた白いスンドゥブ|チョンウンスク

チョンウンスク草堂スンドゥブ(정은숙초당순두부/Jeong Eunsuk Chodang Sundubu)は、江陵・蘭雪軒路(ナンソルホンロ)にある草堂スンドゥブ(江陵名物のおぼろ豆腐)の韓国料理店です。家族旅行中の月曜の朝に待ち時間なしで入店し、草堂豆腐膳3人前と草堂名品膳2人前を注文。ふだんは赤いスンドゥブ派の筆者も、白いスンドゥブの香ばしい大豆の味に惚れ込みました。広い駐車場、清潔な店内、品のよいおかずで、両親から子どもまで家族全員が満足した朝ごはんでした。

投稿 2026年7月23日提供
スポットGangneung, Gangwonカフェ

江陵の土産サンド店、初心者でも停めやすい駐車場|江陵サンド本店

江陵サンド本店(강릉샌드 본점、Gangneung Sand Main Branch)は、江原道江陵市ソンゴクコヤンギルで建物1棟を丸ごと使うデザートサンド専門店です。旅の最終日、職場の同僚と両親へのお土産を探して江陵サンド本店に立ち寄り、広い駐車場に楽に車を停めて、全6種の中から一番人気のコーヒー味と草堂(チョダン)とうもろこし味を選びました。江陵市観光記念品公募展の受賞歴と表面の刻印で元祖と確かめられる江陵サンドは、江陵旅行のお土産として失敗のない選択でした。

投稿 2026年7月23日提供
スポットGapyeong, Gyeonggiレストラン

加平のキャンプ帰り、夫婦で醤油タッカルビとビビンマッククス|ダミソラク

ダミソラク炭火タッカルビ(다미설악숯불닭갈비/Dami Seorak Charcoal-grilled Dakgalbi)は、京畿道加平郡雪岳面ハンソ路の加平IC近くにある炭火タッカルビ(鶏肉の焼き料理)の店で、国産鶏肉と本炭を使っています。キャンプ帰りに夫婦で醤油タッカルビ2人前(30,000ウォン)とビビンマッククス(そば粉の混ぜ麺)の本式(10,000ウォン)を注文し、生トドク和えを添えた包み野菜と、甘すぎず旨みのあるマッククスが特に好評でした。加平旅行の帰り道に、醤油タッカルビとマッククスを一緒に味わいたい人におすすめの店です。

投稿 2026年9月30日提供
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