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Gangneung, Gangwon

Gangneung, Gangwonのカフェ・レストラン・スポットを、実際に訪れたブロガーの記事で。

Gangneung, Gangwonのスポット12件

Gangneung, Gangwonレストラン

江陵のバーガー、ダブルチーズと甘辛エビ|Fisherman Works

Fisherman Works(피셔맨웍스)は、江原道・江陵の臨瀛路155番ギルにあるオープンキッチンの手作りバーガー店です。筆者は西部市場公営駐車場に車を停め、オリジナルチーズバーガーのダブル(11,000ウォン)とホットシュリンプバーガー(11,500ウォン)をフライ付きセット(6,300ウォン)で注文しました。肉がぎっしりのダブルチーズと甘辛いホットシュリンプを交互に食べる組み合わせが一番で、江陵でコスパの良いランチを探すならFisherman Worksのバーガーがおすすめです。

投稿 2026年6月9日提供
Gangneung, Gangwonレストラン

江陵・洪済洞の焼肉、生サムギョプサルとビビン冷麺|カンヌンオク

カンヌンオク洪済店(강릉옥 홍제점/Gangneungok Hongje Branch)は江陵市洪済洞にある現代風の韓屋の焼肉店です。韓牛A++、豚カルビ、国産サムギョプサル(豚バラ肉)、カブリサル(豚の首肉の端)を扱います。筆者はNaverで予約し、国産生サムギョプサル2人前、1人前250gのヤンニョム豚カルビ(味付け豚カルビ)1人前、デザートの7,000ウォンのビビン冷麺(甘辛いタレのあえ冷麺)を味わいました。広い駐車場、韓屋の内装、夜の照明にも満足した様子です。カンヌンオク洪済店は、両親との食事や顔合わせ、デートに向いた焼肉店という結論です。

投稿 2026年10月22日提供
Gangneung, Gangwonカフェ

江陵中央市場のジェラート入門、ヨモギきな粉の香り|Hi Gelato

Hi Gelato(하이젤라또)は、江陵中央市場近くのトソン路にあるジェラートカフェで、店内で毎日少量ずつ天然素材からジェラートを作っているそうです。ヨモギときな粉、スンドゥブ(おぼろ豆腐)ジェラート、コーン・スーパーノヴァの3種を選び、味見の3スクープも加えて計6種を味わいましたが、ヨモギの香りとスンドゥブの香ばしさ、もちっとして溶けにくい食感が印象的でした。江陵旅行でヘルシーなデザートを探しているなら、Hi Gelatoのスンドゥブとコーンはぜひ味わいたい一品です。

投稿 2026年10月21日提供
Gangneung, Gangwonカフェ

江陵の子連れカフェ、帰り道にクリームラテ|Coffee Dripper

Coffee Dripper(コーヒードリッパー、커피드립퍼)は、江陵・草堂洞のトェンマル(툇마루)のすぐ隣、蘭雪軒路にある自家焙煎のロースタリーカフェです。江原道旅行からの帰り道に子どもたちと立ち寄り、ドリッパー・シグネチャークリームラテ、コーンチョコラテ、ミルクソフトクリーム、チョコクロッフィン(クロワッサン生地のマフィン)を注文しましたが、テーブルの間隔が広く子連れでも気楽に座れました。Coffee Dripperは家族のお出かけにもデートにも外さない江陵のカフェです。

投稿 2026年10月21日提供
Gangneung, Gangwonレストラン

江陵・烏竹軒で母と平日ランチ、純豆腐ウゴジヘジャンクク|マッドゥリン

マッドゥリン(맛드린/Matdeurin Sundubu Haejangguk & Gamjatang)は、江陵・烏竹軒の正門から徒歩約3分の、純豆腐ヘジャンクク(酔い覚ましスープ)とカムジャタン(豚の背骨鍋)の地元食堂です。母との江陵旅行初日の平日ランチに、ナクチ炒め(テナガダコの辛口炒め)2人前、手作り生豚カツ、純豆腐ウゴジヘジャンククを注文し、ナクチ炒めは刻み海苔とごま油でご飯に混ぜて食べました。マッドゥリンの料理は全体に刺激が控えめで、両親とゆっくり食事するのにちょうどいい店です。

投稿 2026年10月21日提供
Gangneung, Gangwonレストラン

江陵カンムン海辺の焼肉店、赤ちゃん・ペット連れの確認事項|チョダンウガ

チョダンウガ(초당우가、Gangneung Hanwoo Chodang Uga)は、江陵のカンムン海辺とセントジョンズホテル周辺にある肉料理・焼肉の店です。筆者は赤ちゃんやペットと江陵を旅する人の目線でチョダンウガを食事の候補として紹介し、訪問前に距離・駐車場・営業時間・子供用椅子・ペット同伴の可否を店に問い合わせるよう勧めています。味やメニューよりも、カンムン海辺の旅の動線と同伴条件を事前に確認するためのチェックリストです。

投稿 2026年10月21日提供
Gangneung, Gangwonレストラン

江陵・京浦台のカルビチム、高麗人参とスジェビ|オジュクホンソカルビチム

オジュクホンソカルビチム(오죽헌소갈비찜/Ojukheon Sogalbijjim)は、江陵の草堂・京浦台近くの蘭雪軒路にある、牛カルビチム(牛カルビの煮込み)専門の韓国料理店です。両親ときょうだいとの家族旅行でNaver予約をして訪れ、3人セットを基本の味で注文し、ジャガイモスジェビ(韓国式すいとん)を追加しました。根付き高麗人参と赤い草堂スンドゥブも付いてきて、3人ともお腹いっぱいになりました。肉の量がたっぷりで辛くないので、オジュクホンソカルビチムは両親と行く江陵ランチにおすすめできる店です。

投稿 2026年10月21日提供
Gangneung, Gangwonカフェ

江陵・草堂の韓屋カフェ、日帰りでギワブラックラテ|Cafe Giwa

Cafe Giwa(카페기와)は、江陵・草堂洞にある築130年の韓屋を活かしたカフェです。葦とマルメロの木に囲まれた庭と、ヴィンテージ小物が並ぶ店内が特徴です。江陵旅行の途中にCafe Giwaで看板メニューのギワブラックラテ(6,500ウォン)とコーヒー、純牛乳ロールケーキを注文し、韓屋の雰囲気の中でゆっくり過ごしました。海辺のカフェとは違う、静かな江陵の韓屋カフェを探しているなら、Cafe Giwaは日帰りコースに入れたい一軒です。

投稿 2026年10月21日提供
Gangneung, Gangwonレストラン

江陵・沙斤津の夜バーガー、ジャズバー風とソンゴ茸|Burger Bar

Burger Bar(버거바)は江陵・沙斤津ビーチの目の前にある手作りバーガー店で、注文津イカバーガーや大関嶺ソンゴ茸(シイタケ系のキノコ)バーガーなど、江陵の食材を使ったメニューがあります。夜にBurger Barを訪れ、ニューオーリンズのジャズバーのような店内で2種を食べたところ、注文津イカバーガー(13,500ウォン)はサクサクのイカの食感、大関嶺ソンゴ茸バーガー(17,500ウォン)はこぼれそうなほど入ったキノコの濃い旨みが印象的でした。江陵旅行で刺身以外の一食を探すなら、Burger Barは良い選択です。

投稿 2026年10月20日提供
Gangneung, Gangwonレストラン

江陵・草堂の子連れランチ、ベビーチェアと薄味の名品膳|チョンウンスク

チョンウンスク草堂スンドゥブ(정은숙초당순두부、Jeong Eunsuk Chodang Sundubu)は、江陵・蘭雪軒路の草堂スンドゥブ村にある草堂豆腐の韓国料理店です。筆者は赤ちゃん連れの江陵旅行で、コダリカンジョン(半干しスケトウダラの甘辛揚げ)、豆腐サムハプ(茹で豚添え)、スンドゥブチョンゴル(おぼろ豆腐鍋)が揃う草堂名品膳(1人25,000ウォン)を昼食に食べ、ベビーチェアがあり味付けも濃すぎず快適だったそうです。チョンウンスク草堂スンドゥブは、赤ちゃんや両親と囲む江陵の家族ごはんに無難な一軒です。

投稿 2026年10月20日提供
Gangneung, Gangwonレストラン

江陵アルテミュージアム近くの韓定食、両親と来たい|サイムダンブオク

サイムダンブオク(Saimdang Bueok/사임당부엌)は、江陵の烏竹軒近く、竹軒通り(チュッコンギル)にある韓国料理の定食店です。友達と看板メニューのサイムダン定食を注文し、自家製キムチとナムル(野菜の和え物)、ホタテのバター焼き、サクサクのチヂミ、カレイ焼き、鉄板で出る豚肉の辛味炒め、草堂スンドゥブ(江陵名物のおぼろ豆腐)とワカメスープまで味わいました。サイムダンブオクは、烏竹軒やアルテミュージアムを巡る旅の途中で、次は両親を連れて再訪したい江陵の韓定食店です。

投稿 2026年10月20日提供
Gangneung, Gangwonレストラン

江陵・鏡浦海水浴場の刺身テイクアウト、子の就寝後の夜食|サムサミネ

サムサミネ(삼삼이네)鏡浦台本店(Samsami-ne Gyeongpodae Main Branch)は、江陵・鏡浦海水浴場のメイン通り、海のすぐ前にある刺身店です。今回は店内で食べずにコスパ盛り合わせ+ムルフェ(冷たい刺身スープ)2人セット(70,000ウォン)を持ち帰り、宿で子どもを寝かしつけた後の夜食にして、厚切りの活魚の刺身、酢飯で作る手作り寿司、そうめんを入れたムルフェまでしっかり味わいました。宿で気楽に刺身を食べたい鏡浦の旅行者にとって、サムサミネの持ち帰りは外れのない選択です。

投稿 2026年10月20日提供

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