Daldalgogi달달고기
丹垈五叉路の済州産熟成豚・炭火焼肉店
Daldalgogiは丹垈五叉路駅7番出口から徒歩4分(260m)、城南市寿井区山城大路399 1階にある焼肉店です。Daldalgogiで価格が確認できるメニューは肉寿司 4,000ウォン、締めの水冷麺 6,000ウォンで、営業時間は火〜金 11:30–22:00(ブレイクタイム 15:00–17:00)、土・日 11:30–22:00、ラストオーダーは21:30です。
- 今日
- 火–金 11:30–22:00 · 土·日 11:30–22:00
- アクセス
- 丹垈五叉路駅 7番出口 · 徒歩4分 (260m)
- 価格
- 食事・サイド・デザート 4,000ウォン–6,000ウォン
- おすすめ
- 豚肉盛り合わせ(돼지한판) 牛バラ入りテンジャンチゲ 肉寿司 4,000ウォン



基本情報
- 住所
- 京畿道城南市寿井区山城大路399 1階 Daldalgogi경기 성남시 수정구 산성대로 399 1층 달달고기
- 最寄り駅
- 丹垈五叉路駅 7番出口 · 徒歩4分 (260m)
- 営業時間
- 火–金11:30–22:00休憩 15:00–17:00L.O. 21:30土·日11:30–22:00L.O. 21:3010/19 (月) 定休日
- 電話
- 0507-1358-9223
- 予約
- 予約可 · 団体利用可
- 設備・サービス
- Wi-Fi · 男女別トイレ · 子ども用椅子
- リンク
- NAVERプレイス
メニュー・料金
15品 · 2026年10月登録紹介
Daldalgogiは済州から取り寄せた熟成豚肉を炭火で焼いて提供する豚肉専門店です。Daldalgogiの焼肉は、厚切り肩ロース・オギョプサル(各180g)、豚トロ・カブリサル(各150g)といった部位別の単品と、複数の部位を一度に盛り込んだ豚肉盛り合わせ(480g)・豚肉盛り合わせ 大に分かれ、肉と一緒にさまざまなおかずが出ます。
Daldalgogiの食事メニューには牛バラ入りテンジャンチゲ、テンジャンマリパプ、キムチカルグクス、ネギキムチチャーハンがあり、減塩明太子のケランチム、肉寿司、締めの水冷麺も用意されています。Daldalgogiのランチでは、プデチゲとキムチ鍋を2人前から注文できます。
よくある質問
Daldalgogiの営業時間は?
Daldalgogiの営業時間は火–金曜日は11:30–22:00(L.O. 21:30)、休憩 15:00–17:00、土·日曜日は11:30–22:00(L.O. 21:30)です。
Daldalgogiの最寄り駅は?
Daldalgogiは丹垈五叉路駅7番出口から徒歩4分(260m)です。住所は京畿道城南市寿井区山城大路399 1階 Daldalgogiです。
Daldalgogiの食事・サイド・デザートの値段は?
Daldalgogiの食事・サイド・デザート(7種)は4,000ウォン–6,000ウォンです。
Daldalgogiは予約できますか?
はい、Daldalgogiは予約・団体利用ができます。予約電話は0507-1358-9223です。
Daldalgogiの設備・サービスは?
DaldalgogiにはWi-Fi、男女別トイレ、子ども用椅子があります。
どんな豚肉を使っていますか?
済州から取り寄せた熟成豚肉を使っています。Daldalgogiではこの豚肉を炭火で焼いて提供します。
ランチメニューには何がありますか?
ランチではプデチゲとキムチ鍋を2人前から注文できます。Daldalgogiのランチ営業は11:30からで、平日は15:00–17:00がブレイクタイムです。
Daldalgogiの訪問記は何件ありますか?
SuperchartにはDaldalgogiの訪問記が1件あります(最新の訪問は2026年6月21日)。
Daldalgogiの訪問記 3件
新しい順
タンデオゴリの焼肉ランチ、オギョプサルと肉寿司|Daldal Gogi
“平日ランチに1人21,000ウォンの「ランチ肉特選」でオギョプサル(皮付き五枚肉)、水冷麺・ビビン冷麺、明太子入り卵蒸しを食べ、肉寿司(ユクチョバプ)を追加しました。”
城南タンデオゴリの豚焼肉、おまかせ風の一切れ|Daldal Gogi
“ブロガー夫婦の行きつけで、テジハンパン(豚肉の盛り合わせ、2人前48,000ウォン)を注文すると、店主が最初から最後まで焼いてくれ、おかずと組み合わせて一切れずつ取り皿に載せてくれました。”
城南タンデオゴリ炭火焼肉、済州熟成オギョプサル|Daldal Gogi
“友人とオギョプサル(皮付き豚バラ)3人前を注文し、店主が焼いてくれたお肉をメルジョッ(カタクチイワシの塩辛ソース)・古漬けキムチ・パチェ(ネギの和え物)と一緒に味わい、水冷麺で締めました。”



