360度回転マグセーフ車載ホルダーをダッシュボードに設置|Bitiny
要約
비티냐(비티냐)の360度回転マグセーフ車載スマホホルダーは、車のダッシュボードに吸着式の台座を貼り付けて使うスマホホルダーです。ダッシュボードカバーを切り取って台座を貼り、しっかり固まらせてからiPhone 13 miniを装着すると、狙い通りの角度と位置に収まり、磁力も強く感じられました。車内の充電スペースに悩んでいたなら、活用度は十分なホルダーです。

確認済みの情報
- 構成品
- 本体、3M両面テープ付き台座、マグネットリング、アルコール綿、取扱説明書
- カラー
- ブラック、ホワイト
- 貼り付け後の使用
- 貼り付け後は1日ほどそのままにしておくのがよいと作成者が案内
2025年12月8日 時点で書き手が記した価格 · 自動更新されません
妻と一緒に出かけると、僕はTマップを見ながら充電もしているので、妻が充電する場所がなくて困っていたんです。車には純正の充電パッドがあるんですが不便で、僕もマグセーフの車載スマホホルダーが一つ欲しいと思っていました。それで選んだのがこの製品です。
ビティニャ 360度回転マグセーフ携帯ホルダー

配送は最近の韓国らしく翌日にすぐ届きました!! グッド。

비티냐車載ホルダーを車に設置してみる
車まで持ってきて設置してみます!! まずは構成品から、
マグセーフホルダーの構成品

本体、3M両面テープが付いた台座、マグネットリング、アルコールシート、取扱説明書が入っています。台座は本体を貼れそうな場所がなければダッシュボードに両面テープで貼り付け、本体を吸着させればOK。ガラスなど他に吸着できる場所があれば、無理に貼らなくても大丈夫です。
マグセーフとは、iPhone 12以降の本体背面に磁石が内蔵され、さまざまなアクセサリーを取り付けられる機能です。マグセーフ機能がない方は、マグネットリングをスマホに貼ることで本体をマグセーフのように使えます。僕はマグセーフ機能があるので、あのリングは必要ありません。
車の中を見てみると~~~ どこかな~~ 貼れそうな場所が~~~ なかなかありませんね。やっぱりダッシュボードに貼るしかなさそうです。

ダッシュボードカバーを切り取って台座を貼る手順
僕は車を買うときにダッシュボードにカバーを敷いていました。うーん…穴を開けるしかないか…(笑)届いた箱がかなり丈夫だったのでそれを敷いて、台座のサイズに合わせて慎重にカッターで切りました。おお、なかなか上手に切れました。
アルコールシートで台座の両面テープを貼る箇所をよく拭きます! 2番目に乾いた布でアルコールを拭き取ります。これで油分がなくなったので、もっとしっかり貼りつくはずです。


3M両面テープの剥離紙を剥がし、切り取ったカバーの下にぴったり合わせて貼り付けます。両面テープはすぐに剥がせば簡単に取れます。間違えて貼ったら素早く直しましょう(笑)。そして貼り付けた後1日ほどはそのままそっとしておくのがいいです。僕も本体を金曜日の退勤時に貼って押さえておき、月曜日に使い始めました。

タバコをやめたのでライターがなく、切り取った部分をきれいに整えられませんでした。まあ、後でやりましょう(笑)

吸着力と角度調整、iPhone 13 miniの装着感は?
ビティニャの360度マグセーフホルダーを吸着させてカチッと回したら、強力に吸着しました。吸着盤と台座の間には当然、異物があってはいけませんよね? こうして角度調整もしてみます~~

はい…僕はこうやって取り付けます…(笑)実はこれは別の日です。ライターで切り取り部分の処理もしました…実は…スマホを装着してみるときに撮影するカメラがなくて…(涙)

会社の後輩のiPhone mini 13を装着してパシャリと撮ってみました。まさに狙っていた角度でいい位置です。
動きの中で感じられますか? このマグセーフの強力な磁力が? ちょうどいい強さです。強力にくっついて強力に外れないと、ちょっとした衝撃で落ちてしまいますからね。動画で見てもかなり強力な磁力です。
車内以外でも使える?マグネットリングの活用法
僕はホルダーとしてだけ考えていたんですが、商品ページを見てみると、ガラスや鉄板など本体の吸着盤を貼れる場所ならどこでも使えるので、ランニングマシンを使う時にテレビ画面に、キッチンで料理をしながら大理石の上に、車のガラスにと、本当に様々なポジションで使えそうです。スマホ以外にタブレットまで使えるので活用度は抜群です。あ、カラーは僕はブラックを選びましたが、ホワイトもあります。






