Lipstick Diner · 6 件

Thin Compact, Gyeonggi, Busan/Gyeongnam and Daejeon/Chungcheong Beauty and Restaurants

Writes about restaurant meals and small beauty finds across Gyeonggi, Busan/Gyeongnam, and Daejeon/Chungcheong. · 主なテーマ: レストラン · ヘアサロン・ビューティー

スポットGangseo, Busanレストラン

釜山・ミョンジのそば店、夏の冷やしそばと豚骨ラーメン|Menmen本店

Menmen本店(멘멘 본점)は、釜山・江西区ミョンジのノウル公園(너울공원)のすぐ前にあるそば・ラーメン専門店です。筆者は息子と訪れて冷やしそば(9,000ウォン)と豚骨ラーメン(10,000ウォン)を注文し、しっかり茹でられたコシのある冷やしそばの麺、しょっぱくもくどくもない豚骨スープ、味がしっかりしみた味玉に満足しました。蒸し暑い夏に冷たいそばを食べたいなら、Menmen本店がおすすめです。

投稿 2026年7月14日提供
スポットPyeongtaek, Gyeonggiレストラン

平沢駅の冷麺、釜山の家族旅行とミョンイナムル山盛り|ソウルミョノク

ソウルミョノク(서울면옥、Seoul Myeonok)は、京畿道・平沢駅のすぐ前にある3代続く冷麺店で、テレビ番組「生活の達人」でも紹介されたそうです。釜山からの家族旅行中、平日の閉店1時間前に訪れ、ビビン冷麺と平壌冷麺(各11,000ウォン)、国産スユク(茹で肉)小(30,000ウォン)を注文しました。ミョンイナムル(行者にんにくの葉の漬物)をたっぷり出してもらえ、濃いスープと太めの麺に惚れ込みました。平壌冷麺は味が薄いと感じていた家族もおいしく食べたソウルミョノクは、平沢に来たら必ずまた寄りたい一軒です。

投稿 2026年7月23日提供
スポットSaha, Busanヘアサロン・ビューティー

釜山・下端のまつげパーマ、奥二重にLUカール|Bitnaneun

Bitnaneun Lash Wax Skin(빛나는속눈썹왁싱피부)は、釜山・沙下区の下端(ハダン)駅U+ビル4階にある、まつげ・スキンケア・ワックス脱毛のサロンです。まぶたに肉が多い奥二重の筆者が「しっかり上げつつ、まぶたに負担がないように」と頼んでLUカールのまつげパーマを受けたところ、施術中に目がしみたりヒリヒリしたりせず、6日目まで刺さる感じもなく快適に続いたそうです。奥二重でも自然に違いが分かるカールが欲しいなら、BitnaneunのLUカールまつげパーマは検討する価値があります。

投稿 2026年7月21日提供
スポットCheongju, Chungbukレストラン

清州・文化製造廠の釜飯、釜山の家族と品切れ寸前の海苔巻き|ソロリ釜飯

ソロリ釜飯 文化製造廠直営店(Sorori Sotbap Culture Factory Branch、소로리솥밥 문화제조창직영점)は、忠清北道清州市清原区上党路の文化製造廠(現代美術館の建物)1階にある釜飯専門店です。連休の旅行中だった釜山の家族が土曜の午後1時30分に訪れ、品切れ寸前のそば海苔巻きをなんとか1本確保しました。注文したのは、そば生サーモン海苔巻き(13,000ウォン)、アワビバター釜飯(16,000ウォン)、カニ身釜飯(14,000ウォン)です。子ども用の食器とおもちゃを用意してもらえたので、待ち時間も楽に過ごせました。子どもにはカニ身釜飯、大人にはアワビバター釜飯が好評の、家族旅行にぴったりの一食でした。

投稿 2026年7月22日提供
スポットGangseo, Busanレストラン

釜山・ミョンジのムルフェ、旬のミルチ入り3種盛り|スソンスサン

スソンスサン(수성수산、Suseong Susan)は、釜山・江西区新湖洞(シノドン)の海辺にあるムルフェ(冷たいスープに刺身を入れた料理)と刺身ビビンバの専門店です。筆者は夫と、旬のミルチ(ボラの仲間)が入った3種盛りムルフェ(1杯20,000ウォン)を2杯頼み、刺身、アワビ刺身、素麺、ご飯の順に食べました。刺身は臭みがなく量もたっぷりで、3年続けて夏に通う常連が選ぶスソンスサンのベストメニューは刺身ビビンバよりムルフェです。

投稿 2026年7月5日提供
スポットBusanjin, Busanレストラン

釜山・西面のとんかつ、子ども4人とポケモン巡りの昼|カツキムソンド

カツキムソンド(카츠김선도、Katsu Gimseondo)は、釜山・釜山鎮区の田浦(チョンポ)駅から徒歩7〜8分にある西面エリアのとんかつ店です。夏休みのポケモンスタンプツアー中の子ども4人・大人2人がランチにヒレカツ定食14,000ウォンとロースカツ定食13,000ウォンを食べ、店内が混んでいたため子どもたちは厨房前のバー席に並んで座りました。塩でもわさびでもソースでもおいしく、カツキムソンドは暑さも忘れさせてくれる本物の名店でした。

投稿 2026年8月4日提供
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