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Nam-gu, Gwangju

Nam-gu, Gwangjuのカフェ・レストラン・スポットを、実際に訪れたブロガーの記事で。

Nam-gu, Gwangjuのスポット12件

Nam-gu, Gwangjuショッピング

光州・孝泉地区のメガネ店、オークリーのゴーグル|アイピア光州大店

アイピア光州大店(아이피아 광주대점/Eyepia Gwangju University branch)は、光州・南区鎮月洞の光州大学正門近く、孝徳路(ヒョドンノ)にあるメガネ・コンタクトレンズ店です。筆者はアイピア光州大店で日常用メガネフレームからオークリーのスポーツゴーグル、コンタクトレンズまで見て回り、検眼室で今の度数について相談しました。価格帯別のフレームとスポーツゴーグルを一か所で比べたい孝泉地区・鎮月洞の人に合うメガネ店です。

投稿 2026年10月21日提供
Nam-gu, Gwangjuカフェ

光州陽林洞の韓屋カフェ、雨の日のシナモンラテ|Hoyang Horim

Hoyang Horim(호양호림)は光州・南区の陽林洞にある韓屋カフェで、ペット同伴OK、木の縁台が置かれた韓屋の庭があります。雨の日にHoyang Horimを訪れた筆者は、温かいラテ、シナモンスティックをのせたアイスラテ、アンバター開城ジュアク(あんことバターをのせたもち米の揚げ菓子)、アイスクリームクロッフルを味わいながら雨音を楽しみました。雨の日に窓際でもちもちのアンバター開城ジュアクとラテを楽しむのにぴったりな、陽林洞の韓屋カフェです。

投稿 2026年10月21日提供
Nam-gu, Gwangjuカフェ

光州・陽林洞の韓屋カフェ、おばあちゃん味の伝統スイーツ|Hoyang

Hoyang Horim(호양호림)は、光州・南区の陽林洞(ヤンニムドン)にある韓屋カフェで、自家焙煎のロースタリーカフェです。日曜の午後に座敷席で、カボチャのインジョルミ(きな粉餅)クロッフル9,500ウォン、シナモンアップルのジュアク(開城式の揚げ餅)2,800ウォン、黒ごまラテ6,000ウォン、デカフェのアイスアメリカーノ4,500ウォンを注文し、香ばしい伝統スイーツが特に印象に残りました。きな粉餅や黒ごまのような味が好きな「おばあちゃん味」派なら、Hoyang Horimはぴったりのカフェです。

投稿 2026年10月21日提供
Nam-gu, Gwangjuカフェ

光州陽林洞の韓屋カフェ、ブラジル・ペルーのドリップ|Hoyang

Hoyang Horim(호양호림)は、光州広域市南区・陽林洞(ヤンニムドン)の路地にある韓屋ロースタリーカフェです。週末にひとりで訪れ、インジョルミ(きな粉餅)ワッフルと開城ジュアク(もち米生地を揚げた韓国の伝統菓子)、ブラジルとペルーのハンドドリップをホットとアイスで1杯ずつ味わいましたが、開城ジュアクのラインナップはほとんどが売り切れでした。Hoyang Horimで開城ジュアクを何種類も味わいたいなら、正午前の訪問がおすすめの陽林洞の韓屋カフェです。

投稿 2026年6月10日提供
Nam-gu, Gwangjuレストラン

光州・鳳仙洞の洋食店、5ヶ月の赤ちゃんとボンゴレ|Mitaly

Mitaly(미태리)光州鳳仙店は、光州・南区鳳仙洞のイーマート鳳仙店のすぐ隣にあるコスパの良い洋食店です。まもなく生後5ヶ月になる赤ちゃんと夫と一緒に早めの夕食に訪れ、ボンゴレパスタ・牛肉ピラフ・バッファローウィング・フライドポテトのカップルセットを食べたところ、3万ウォン未満の価格で量も味も期待以上でした。広い店内とベビーチェアがあるMitaly光州鳳仙店は、赤ちゃん連れで行きやすい鳳仙洞の洋食店です。

投稿 2026年6月10日提供
Nam-gu, Gwangjuカフェ

光州陽林洞の韓屋夜カフェ、デカフェとカボチャ餅ワッフル|Hoyang

Hoyang Horim(호양호림)は、光州・陽林洞(ヤンリムドン)のウウォルスンギルにあるロースタリー韓屋カフェで、夜21時まで営業しています。夜に訪れてデカフェのアイスアメリカーノ2杯(各5,000ウォン)、開城ジュアク(基本、2,500ウォン)、新メニューのカボチャ餅ワッフル(9,500ウォン)を注文しました。ダークなコーヒーに、もち米ドーナツのような開城ジュアク、モナカときな粉餅カステラのような味のワッフルがよく合いました。陽林洞で夜のデートや韓国デザートを楽しむなら、Hoyang Horimは良い選択です。

投稿 2026年10月21日提供
Nam-gu, Gwangjuカフェ

光州陽林洞の韓屋カフェ、無料駐車と薬菓開城ジュアク|Hoyang

Hoyang Horim(호양호림)は、光州・陽林洞のホランガシナム(ヒイラギ)の丘の入口にある韓屋ロースタリーカフェで、自家ブレンドの豆をハンドドリップで淹れ、手作りデザートを出しています。筆者はバニラビーンズと黒ごまのクリームラテ(各6,000ウォン)、基本のインジョルミワッフル(9,000ウォン)、薬菓開城ジュアク(もち米の揚げ菓子に薬菓をのせたもの、2,800ウォン)を注文し、濃厚でねっとりした薬菓開城ジュアクがコーヒーによく合うと強くすすめています。近くの駐車場の無料時間を知っておけば、Hoyang Horimはさらに気軽に寄れる陽林洞の韓屋カフェです。

投稿 2026年6月11日提供
Nam-gu, Gwangjuレストラン

光州・鳳仙洞のパスタ店、午後2時のハンラボンエイド|ミテリー(미태리)

ミテリー光州鳳仙店(미태리 광주봉선점/Mitaly Gwangju Bongseon Branch)は、光州南区鳳仙洞の双龍交差点、ダイソーとイーマートの近くにあるパスタ・ピザの洋食店です。ブレイクタイムのないミテリー光州鳳仙店に午後2時ごろ二人で行き、メイン2品にバッファローウィング、チキン、フライドポテト、ハンラボン(済州の柑橘)エイドまで付くカップルセットを28,500ウォンで食べました。味・インテリア・雰囲気・コスパのどれも高評価で、また行きたい鳳仙洞のパスタ店です。

投稿 2026年6月11日提供
Nam-gu, Gwangjuカフェ

光州陽林洞デザートカフェ、2人₩25,500の餅ワッフル|Hoyang

Hoyang Horim(호양호림)は、光州・陽林洞の路地奥、ウウォルスン通り(우월순길)にある韓屋のロースタリーカフェです。干し柿サンドのイチジク、インジョルミ(きな粉餅)ワッフルのプレーン、アールグレイのコールドブリュー、ブラジル・セラード・パトロシニオ・ナチュラルのハンドドリップを頼み、2人で合計25,500ウォンでした。お餅のようにもちもちのインジョルミワッフルと、どっしりしたブラジルのドリップが特に印象的で、Hoyang Horimは陽林洞散策の途中に珍しいデザートとハンドドリップを一緒に楽しめるカフェです。

投稿 2026年10月19日提供
Nam-gu, Gwangjuレストラン

光州・月山洞の刺身店、父と秋のコノシロ盛り合わせ|ファングムフェポチャ

ファングムフェポチャ(황금회포차)光州月山店(Hwanggeum Hoe Pocha Gwangju Wolsan Branch)は、光州・南区月山洞にある旬の刺身、エビ刺身、ムルフェ(冷たい刺身スープ)、マッフェ(ざく切りの刺身)専門の刺身店です。コノシロ好きの父のために両親と3人で盛り合わせ3人前(75,000ウォン)を注文し、セルフチヂミとニシン焼き・ムルフェ・寿司飯などの無料の付け合わせも食べたら、メウンタン(辛い魚のアラ鍋)が入らないほどお腹いっぱいになりました。普段コノシロを食べない母と筆者まで美味しく食べられた、秋の家族の外食にぴったりの刺身店です。

投稿 2026年10月18日提供
Nam-gu, Gwangjuレストラン

光州月山洞の刺身店、ヒラメマッフェ5.5万ウォン|ファングムフェポチャ

ファングムフェポチャ光州月山店(Hwanggeum Hoe Pocha Gwangju Wolsan Branch)は、光州・南区月山洞のグンブン路にある刺身店兼フェポチャ(刺身の屋台風酒場)です。彼氏とヒラメのマッフェ(막회、ざく切りの刺身)55,000ウォンとエビラーメン5,000ウォンを注文すると、旬の大ぶりなコノシロ焼き、わかめスープ、ムルフェ(冷たい刺身スープ)が基本のお通しとして出てきて、セルフのチヂミも自分で焼いて食べました。刺身一皿で基本のお通しまで充実した月山洞の刺身店を探すなら、ファングムフェポチャ光州月山店は候補に入れる価値があります。

投稿 2026年10月19日提供
Nam-gu, Gwangjuカフェ

光州陽林洞の韓屋カフェ、子連れでインジョルミワッフル|Hoyang

Hoyang Horim(호양호림)は、光州・南区陽林洞のウウォルスンキルにある韓屋カフェで、自家ブレンドのコーヒーと、開城ジュアク(韓国伝統の揚げ餅菓子)やインジョルミ(きな粉餅)ワッフルなどの伝統おやつデザートを出しています。光州日帰り旅行のランチ後に子どもと立ち寄り、バニララテ5,500ウォン、アメリカーノ4,500ウォン、アイスクリームをのせたインジョルミワッフル9,500ウォン、アップルシナモン開城ジュアク2,800ウォンを味わい、ベビーチェアと縁台風の席のおかげでゆっくり休めました。Hoyang Horimは、韓屋の庭を眺めながらのんびりデザートを楽しみたい家族やカップルにおすすめの陽林洞カフェです。

投稿 2026年6月15日提供

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