延南洞ワッフルチキンとステラ|Hey Joji
Hey Joji(ヘイジョジ)は弘大入口駅3番出口の路地にある、アメリカンヴィンテージな雰囲気の延南洞の洋食店。友人とシグニチャーのワッフルチキンとジャンボンバターチェダーパスタを注文し、ステララガーを合わせたところ、ふたつの料理がほぼ同時に出てきて写真映えも抜群だった。テーブル間隔が広く、周りを気にせずおしゃべりできる店。
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ソウルのカフェ・レストラン・スポットを、実際に訪れたブロガーの記事で。
Hey Joji(ヘイジョジ)は弘大入口駅3番出口の路地にある、アメリカンヴィンテージな雰囲気の延南洞の洋食店。友人とシグニチャーのワッフルチキンとジャンボンバターチェダーパスタを注文し、ステララガーを合わせたところ、ふたつの料理がほぼ同時に出てきて写真映えも抜群だった。テーブル間隔が広く、周りを気にせずおしゃべりできる店。
ビオルンヘア(비오른헤어)清潭店は江南区庁駅近く、ソンルンロ沿いにある江南のヘアサロン。ショートボブから肩まで伸ばした、いわゆる伸ばしかけの中途半端な長さの髪を、細くてカラー履歴のある髪質に合わせてクリニック成分入りパーマ剤で自然なウェーブパーマに仕上げた。フルフラットになるシャンプー椅子やドリンクサービスも快適で、くるくるしすぎないふんわり自然なウェーブに満足できた。
Flat Nine(플랫나인)は、江南駅と新論峴駅の間に建つビル5階のライブジャズバー兼コース料理ダイニングです。平日木曜の夜に訪れ、Classic Course 2人分78,000ウォンに白トリュフクリーム追加4,000ウォンとフライドポテトを頼み、イ・ギュリQuintetの1部公演を鑑賞しました。Flat Nineは公演の満足度が一番高く、最前列は食事に気を遣うので2〜3列目がおすすめです。
イチギュ(이치규)ソウル駅店は、ソウル駅10番出口のLGソウル駅ビル地下1階にある牛カツ専門の日本食店です(英語表記はIchigyu Seoul Station Branch)。金曜の夜に10分待って入店し、牛カツではなく焼きそばナポリタン12,000ウォンと冷そば&エビフライ11,000ウォンを注文しましたが、ケチャップベースでほのかに焼き香のある鉄板麺と、薄氷の浮いたつゆのそばはどちらも満足でした。イチギュソウル駅店は、ソウル駅で静かに一人ご飯をしたり、軽い待ち合わせに使うのにちょうどいい一軒です。
イヨサップ(이요샵)はソウル・孔徳(コンドク)駅の近くにあるまつげ専門サロンです。目元が敏感で以前は他店で眼病になった経験のある訪問者が2回目の来店で栄養+黒ティントパーマを受け、約1時間の施術中ずっと目の染みや刺激がなく、終わった後も充血は一切ありませんでした。マスカラなしでもくっきりしたCカールに仕上がり、3回目の来店を決めるほど満足できたイヨサップ(Iyo Shop)です。
プユルチロ(Pyu Euljiro)は、ソウル中区・乙支路3街駅近くのビル奥に入った洋食レストランです。夫との夕食で訪れ、シグニチャーのスモークトマト2万ウォンとサワラパスタ2万3千ウォンに、ワインとビールを一杯ずつ合わせ、静かなホールでゆっくり食事できました。ただしプユルチロは予約なしの入店が難しかったので、ネイバー予約を事前に入れておくのがおすすめです。
オモッキョゴプチャン(오목교곱창)木洞本店は、ソウル陽川区・オモッキョ駅1番出口の路地奥にある木洞の30年続くホルモン専門店Omokgyo Gopchang Mokdong Main Branchです。日曜の夜に訪れ、店員さんがテーブルで直接焼いてくれる盛り合わせホルモンを、シグネチャーのニンニクホルモンと自家製の長ねぎキムチで味わい、最後はトンチミ麺(동치미국수、大根の水キムチの冷やし麺)で締めました。ホルモン店の締めは炒飯だと思っていましたが、オモッキョゴプチャンではトンチミ麺の方がよく合いました。
デイリーフィックス(데일리픽스)ソウル大入口は、シャロス通り入り口の冠岳区庁前にある韓牛パティの手作りバーガー店だ。トリプルチーズバーガーとベーコンチーズバーガー、フレンチフライを子どもと一緒に食べ、450gパティの肉汁と厚切りベーコンの香ばしさが印象に残った。Daily Fix Seoul National University Entranceは建物内に駐車でき、肉そのものを食べているようなバーガーを求めるときに向いている。
エレファントスシ 光化門店(코끼리초밥 광화문점/Elephant Sushi Gwanghwamun)は、ソウル・光化門駅2番出口直結、KT光化門支社地下1階にある寿司店です。金曜の夜に夫婦で訪れ、鮭・焼き鮭半々10P(35,000ウォン)とエレファントBセット12P(28,000ウォン)、ぷりぷり海老フライ6P(12,000ウォン)を注文し、2つのセットには冷そばが付いてきました。いろいろな種類を少しずつ味わいたい日に、光化門で選びやすい寿司店でした。
ココランド(꼬꼬랜드/Kkoko Land)は、上水(サンス)駅2番出口から歩いて行けるソウル・弘大エリアの新しいヤジャン(야장、屋外席)バー。初来店の客にはノンアルコールのウェルカムドリンクが出され、そこに焼酎を割って飲みながら、スイートマンゴークリームエビ19,000ウォンとシグネチャー炭火ココ鶏ネック味付け24,000ウォンにトルティーヤを追加して包んで食べた。天井が開いたヤジャン席と大型スクリーン、個室まで揃うココランドは、天気の良い日の集まりの場として覚えておきたい一軒だ。
タウンサンドイッチ蚕室店(Town Sandwich Jamsil Branch)は、ソウル・松坡区の蚕室ザ・シャープスターパーク商店街1階にある米バゲットサンドイッチの店。美容室に寄って昼食時間を逃した日に一人で入り、タウンサンドイッチとグリルドチキンバインミー、カフェラテを注文したところ、外はカリッと中はもちっとしたバゲットにジャンボンブールとピリ辛チキンの組み合わせが食べ応え十分だった。バーテーブルがあり、蚕室で一人ご飯するのに気軽なサンドイッチ店だ。
Something About Coffee(썸띵어바웃커피)は、ソウルの江南駅と新論峴駅の間にある3階建ての大型デザートカフェです。土曜の夜に訪れ、ルーフトップの屋外テラス席で黒ごまクリームラテ、アイスアメリカーノ、イチゴバタースコーン、モンブランチーズケーキを味わい、席の間隔が広く静かに会話できました。Something About Coffeeは、初対面の食事やグループの待ち合わせにも使いやすい江南の雰囲気カフェです。