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Buk-gu, Busan

Buk-gu, Busanのカフェ・レストラン・スポットを、実際に訪れたブロガーの記事で。

Buk-gu, Busanのスポット12件

Buk-gu, Busanレストラン

釜山・華明洞の淡水うなぎひつまぶし、母と平日ランチ|シュンサイクボ

シュンサイクボ(슌사이쿠보、Shunsaikubo Hwamyeong)は、釜山・北区の華明洞(ファミョンドン)にある名古屋式うなぎ丼(ひつまぶし)の専門店で、ブルーリボンとミシュランガイドに名前が載った店だそうです。書き手は母と平日ランチに半匹サイズの淡水うなぎひつまぶしを2つ注文し、サラダ、野菜天ぷら、茶碗蒸し、味噌汁、抹茶プリン、お茶まで続く一膳を楽しみました。シュンサイクボは、大切な人ともてなされるような食事をしたいときにおすすめできる華明洞のうなぎ丼店、というのが結論です。

投稿 2026年5月29日提供
Buk-gu, Busanヘアサロン・ビューティー

釜山・華明洞のエステ、秋の粉ふき肌に水分ケア|Bemontes

Bemontes Esthetic(베몽테스에스테틱)は、釜山市北区華明洞の華明新都市路115・6階にある、肌とボディのケアを行うエステサロンです。秋に入ってすぐカサつき始めた薄い乾燥肌のために、クレンジング、デコルテ、超音波の水分アンプル、パックと続く水滴ケア(물방울관리)を受けました。施術から2日後も洗顔後に肌がつっぱらず、Bemontes Estheticの水滴ケアはうるおいが長続きする水分ケアでした。

投稿 2026年10月21日提供
Buk-gu, Busanレストラン

釜山・亀浦の中華、放課後授業前にユニジャジャン|Hongmigwan

Hongmigwan(홍미관)は、釜山・北区の亀浦市場近くにある、特級ホテル出身の中華シェフが調理するコスパの良い中華料理店です。クムゴク中学校の放課後授業へ向かう途中にひとりで立ち寄り、ユニジャジャン(具を細かく刻んだジャージャー麺)とチャンポンクッパを一緒に注文しました。ユニジャジャンはもちもちでぷりぷりの麺が、チャンポンクッパはチャンポンスープと炒飯が別々に出る構成が印象的でした。2品を一緒に頼めば、炒飯にジャージャーソースをのせたり、チャンポンスープに浸したりする組み合わせまで楽しめるお店です。

投稿 2026年10月21日提供
Buk-gu, Busanレストラン

釜山・華明洞の個室付き韓牛店、やわらかきのこプルコギ|Uminam

Uminam 華明店(Uminam Hwamyeong Branch/우미남 화명점)は、釜山・北区華明洞のバラ公園近くにある韓牛専門店です。筆者は平日ランチ特選の韓牛きのこプルコギ2人前(42,000ウォン)を注文し、固い部位がなくやわらかい韓牛、自家製の特製ソース、ゆったりと独立したホール配置と個室が特に印象に残りました。親を連れて行くときや改まった席で韓牛を手頃な価格で味わいたいなら、Uminam 華明店のランチ特選はよい選択です。

投稿 2026年10月21日提供
Buk-gu, Busanバー・居酒屋

釜山・徳川の居酒屋、2次会で青陽クリームスジェビ|Jansang

Jansang(잔상)は、釜山・北区の徳川(トクチョン)若者通り奥の路地にある、韓国料理のおつまみが揃う居酒屋です。1次会のあとにJansangへ2次会で立ち寄り、青陽クリームスジェビ(韓国風すいとん)と1杯5,000ウォンのハンメク生ビールを注文し、温めて出てくるコッカベギ(蜜ねじり揚げ菓子)のお通しや、ソースにつけて食べるガーリックブレッドも楽しみました。クリームベースに青陽唐辛子のピリ辛を効かせた珍しいスジェビと屋台風の雰囲気を求めるなら、徳川のJansangがぴったりです。

投稿 2026年10月20日提供
Buk-gu, Busanレストラン

釜山・九浦の中華、限定チャンポン売切れでAコース|九浦チャンポン

九浦チャンポン(구포짬뽕)本店(Gupo Jjambbong Gupo Main Branch)は、釜山広域市北区九浦洞にある中華料理店です。夜に1日10杯限定のウデカルビアワビチャンポンを目当てに訪れたものの売り切れで、代わりにおこげスープ・チンジャオロース・タンスユク(韓国式酢豚)・ナス餃子・ジャージャー麺が出る1人25,000ウォンのAコースを友人と注文しました。九浦チャンポンのAコースは、看板のナス餃子まで入ったコスパのいい中華コースでした。

投稿 2026年10月20日提供
Buk-gu, Busanレストラン

釜山ファミョンドンの焼肉、ミルクシスル付き焼酎と辛口豚皮|コオクヒ

コオクヒ ファミョン本店(고옥희 화명본점/Go Ok-hui Hwamyeong Main Branch)は、釜山・北区ファミョンドンのファミョンデロにある、味付けサムギョプサル(豚バラ焼肉)を焼いた状態で出してくれる焼肉店です。コオクヒ盛り合わせ2人前(カルビ味付け豚バラ・炭火コチュジャン豚バラ・シグネチャー豚皮の辛口)とセルフチャーハンを食べ、辛口の豚皮が一番のお気に入りでした。ミルクシスル付きの焼酎やうがい薬・デンタルフロス・デザートといった細やかなサービスも印象的です。焼いて出てくる手軽さと多彩なソースの組み合わせを楽しみたい、ファミョンドンでの会食やサムギョプサルの集まりにぴったりの店です。

投稿 2026年10月20日提供
Buk-gu, Busanレストラン

釜山ファミョンドン焼肉、ハチの巣豚皮追加と味付け2人盛り|コオクヒ

コオクヒ(고옥희)ファミョン本店(Go Ok-hui Hwamyeong Main Branch)は、釜山・北区ファミョンデロにある味付けサムギョプサル専門の焼肉店で、肉を厨房で焼いてから席に運んでくれます。筆者は平日の夕方6時前に友人と2人で訪れ、味付け盛り合わせ(2人前)と濃厚テンジャンチゲ(韓国味噌チゲ)を注文しました。盛り合わせに付いてきたシグネチャーのハチの巣豚皮がもちもちだったので1皿追加したほどです。コオクヒ ファミョン本店は、服に油が飛ぶ心配なくきれいに焼肉を食べたいとき、そして豚皮を目当てにまた行きたくなるファミョンドンの焼肉店です。

投稿 2026年10月22日提供
Buk-gu, Busanレストラン

釜山・徳川の中華、1日10杯限定チャンポンに再挑戦|九浦チャンポン

九浦チャンポン(구포짬뽕)九浦本店(Gupo Jjambbong Gupo Main Branch)は、釜山・北区の徳川ロータリーと九浦市場の近くにある中華料理店で、桑黄(メシマコブ)と漢方薬材のスープでチャンポンを煮込んでいます。前回は売り切れで食べられなかった1日10杯限定のウデカルビ(骨付き牛カルビ)アワビチャンポンを今回注文し、チャンポンとナス餃子も一緒に食べました。刺激が強すぎない、深くすっきりしたスープを求めるなら、九浦チャンポン九浦本店のウデカルビアワビチャンポンは狙う価値ありです。

投稿 2026年10月22日提供
Buk-gu, Busanバー・居酒屋

釜山・徳川駅の半野外居酒屋、廊下席でチャゲチとパキムチ|Jansang

Jansang(잔상)は、釜山・北区の徳川駅近くにある、廊下型の半野外(パニャジャン)席でテラス飲みの気分が味わえる韓国料理の居酒屋です。筆者はJansangで青陽クリームスジェビ(青陽唐辛子入りクリームすいとん)とウサムギョプ・チャゲチ(牛バラ入りのジャージャーラーメン、卵とチーズのせ)を注文し、一緒に出てきたパキムチ(ネギキムチ)まで、お酒のつまみとして大満足だったそうです。徳川洞で開放的な雰囲気とコスパのいいおつまみを求めるなら、Jansangはおすすめの一軒です。

投稿 2026年10月20日提供
Buk-gu, Busanレストラン

釜山・九浦市場の中華、Aコース後にピンクミューリー散策|九浦チャンポン

九浦チャンポン(구포짬뽕)九浦本店(Gupo Jjambbong Gupo Main Branch)は、釜山北区の九浦市場近く、シラン路にある中華料理店です。秋の平日ランチに待たずに入店し、1人25,000ウォンのAコースを2人分注文して、海鮮おこげスープ、チンジャオロース、酢豚、ナス餃子、締めのジャージャー麺まで看板料理をまとめて味わいました。九浦チャンポンのAコースは、メニューに迷わず代表料理を楽しめ、近くの大渚生態公園でのピンクミューリー散策にもつなげやすいランチコースです。

投稿 2026年10月22日提供
Buk-gu, Busanバー・居酒屋

釜山・徳川の居酒屋、モクトリタンと山盛りご飯で夕食|Jansang

Jansang(잔상)は、釜山・北区の徳川2ギルにある、ビニールで囲った屋台風の席が特徴の韓国式つまみの居酒屋です。家電の相談で夕食を抜いたまま夜9時ごろに訪れ、モクトリタン(骨なし鶏ネック肉の鍋)、牛バラ肉のチャゲチ(ジャージャー麺風インスタント麺に卵とチーズをのせた一品)、ご飯、コーラゼロを注文し、合計37,000ウォンでした。Jansangのモクトリタンはスープの塩加減がちょうどよく、夕食がてら立ち寄るのにぴったりな徳川の居酒屋です。

投稿 2026年10月22日提供

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