乙支路3街 2次会の一杯、Mossでタクジュ
Moss(모스)はソウル・乙支路3街駅12番出口近くの路地裏ビル2階にある韓国式酒場。2次会として訪れ、コチュジャンバター海鮮炒めとタクジュ(濁酒)のチランジギョを注文、マッコリ・清酒・伝統酒からウイスキーまで揃うバー空間でグラス単位の注文もできた。乙支路で静かに飲める2次会スポットを探すなら、Mossは記憶に残る選択肢だ。
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ソウルのカフェ・レストラン・スポットを、実際に訪れたブロガーの記事で。
Moss(모스)はソウル・乙支路3街駅12番出口近くの路地裏ビル2階にある韓国式酒場。2次会として訪れ、コチュジャンバター海鮮炒めとタクジュ(濁酒)のチランジギョを注文、マッコリ・清酒・伝統酒からウイスキーまで揃うバー空間でグラス単位の注文もできた。乙支路で静かに飲める2次会スポットを探すなら、Mossは記憶に残る選択肢だ。
水産沙堂本店(Susan Sadang Main Branch)はソウル・沙堂駅近くで半々熟成刺身を出す居酒屋だ。1階の本店でクァンバンユクサ(ヒラメと牛ユッケの盛り合わせ)とチキン南蛮、ムクサバルを食べたが、チーズまでかかった特製タルタルソースのチキン南蛮が一番印象的で、ムクサバルは冷たい刺身スープのように辛酸っぱい味だった。熟成刺身とおつまみを両方楽しみたい沙堂の飲み会にぴったりの店。
Selected Nicks(셀렉티드닉스)はソウル・江南駅近くのテヘラン路4ギルにある駐車可能な大型デザートカフェです。再訪して新登場の焼き菓子、ダブルチョコクッキー・チョコクランチマドレーヌ・クッキーブラウニーを各4,500ウォン、温かいカフェラテ6,500ウォンと一緒にノートパソコン作業をし、2階の展示や屋上まで見て回りました。チョコ系デザートと温かいコーヒーで長居しやすい、江南の作業カフェでした。
영재수산(Yeongjae Susan)は可楽モール(カラクモール)販売棟1階にある定価制の鮮魚市場の刺身店。旬の刺身ミンファンチャムフェの小サイズと辛味スープ用の具材を電話で事前注文し、市場を見て回ってから保冷バッグごとピックアップしたところ、刺身3種に腹身・イシモチの浮き袋・チダイの皮まで入っていて2人では食べきれない量だった。可楽市場で刺身をテイクアウトして家で食べるなら、Yeongjae Susanは電話予約がずっと便利。
ムノッカモナ(머노까머나)大学路店は、ソウル鍾路の恵化駅4番出口から徒歩3分、梨花ビル2階にあるインド・ネパール料理専門店です。Meono Kkameona Daehangno Branchで昼休み1時間と予算4万ウォンの枠内に収め、チキンカレーパスタ、タンドリーチキンFull一羽、バターナン、ダヒ、ゼロコーラを合計39,400ウォンで注文しました。パスタのカレーソースにバターナンを浸して食べる組み合わせが、この日一番の当たりでした。
Naeil Didi(내일디디)は、狎鴨亭ロデオ駅6番出口から徒歩4分の狎鴨亭ロデオにあるネイルサロンだ。母と狎鴨亭デートをしながら、基本ジェル5万ウォンにパール追加1万ウォンで控えめな輝きのパールネイルを受け、キューティクル整理と爪の形を整えるケアから筆跡の残らないカラーリングまで丁寧だった。公共交通機関でもバレット駐車でも通いやすく、アクセスのよい江南のネイルサロンを探しているならNaeil Didiは勧められる。
ジェイズポット麻谷店(제이스팟 마곡점)は、ソウル・麻谷ナル駅のコエックス麻谷タワーA棟地下2階にある、1人火鍋もできる中華火鍋店J's Pot Magok Branchだ。友人と夕方に訪れてトマト火鍋セットと牛肉キムチうどん(차돌김치우동)を注文し、ソースバーにおすすめの配合比率が書かれていたので醤油ダレとチリソースも簡単に作れた。ジェイズポット麻谷店は追加の麺なしでも満腹になるボリュームで、ホールが広く会食の場所としても使いやすかった。
ギュエンダン宣陵店(규엔당 선릉점/Gyuen Dang Seolleung Branch)は、ソウル・江南区の宣陵駅近くのビル2階にある牛カツ専門の和食店。牛カツに肉を追加して、テーブルの小さなミニ七輪で一枚ずつ自分で焼きながら、厚みのある肉とサクサクの衣、塩・わさび・タレの使い分けを最後まで飽きずに楽しめた。宣陵で牛カツをしっかり食べたいなら、肉追加が正解だ。
ナグォネソバ ポッサムカルグクス 忠武路駅本店(Nagwon-ui Soba Bossam Kalguksu Chungmuro Station Main Branch)は、ソウル中区西涯路2の2階にある自家製麺のそば・ポッサム専門店。南山谷韓屋村を散策した後、平日ブレイクタイムが明ける午後4時半にナグォネソバを訪れ、待ち時間なくポッサムと全州式そばを注文したところ、たっぷりの肉量と冷たいそば麺のどちらにも満足できた。ナグォネソバは遅めの昼食から夕方の会食、家族の集まりまで幅広く使える一軒だった。
タウンサンドイッチ(타운샌드위치)蚕室店は、ソウル・松坡区の蚕室駅近くでジャンボンブールとコーヒーを一緒に楽しめるサンドイッチ店(Town Sandwich Jamsil Branch)。バジルと新作のアップルシナモンで迷った末にアップルシナモンジャンボンブールとアイスアメリカーノを注文し、しっとりしたパンにアップルシナモンがたっぷり入って、塩気のあるジャンボン(ハム)とよく合った。サービスのクランベリークッキーまでついて、ランチ一食にちょうど良い満足感だった。
イオコーヒーロースターズ孔徳店(Ieo Coffee Roasters)は、ソウル・麻浦区の大興駅と孔徳駅の間、京義線森の道の路地に建つロースタリーカフェです。夫の退勤後、遅い午後に立ち寄り、ホットデカフェラテとアイス緑茶ラテ、エッグタルト(4,100ウォン)とホワイトマカダミアクッキー(4,300ウォン)を注文しましたが、デカフェとは思えないほどコーヒーがおいしく、デザートもすべて当たりでした。京義線森の道で訪れたカフェの中で、イオコーヒーロースターズ孔徳店が一番のお気に入りです。
ポンウファロ(봉우화로、Bongu Hwarro)は、ソウル・江南駅CGV裏の路地で20年続く炭火焼肉店です。友人と二人で牛サムギョプ(우삼겹)4人前にチャドルテンジャンチゲ、ご飯、ゼロコーラを合わせて合計5万ウォン、20周年イベントで追加の肉は50%割引、一人につき漢江ラーメン1個がサービスで付きました。江南のど真ん中でコスパよく肉をたっぷり食べたい日に、ポンウファロは頼れる一軒です。